夕方になると、「今日の夜ごはんどうしよう…」と考えるだけで疲れる日があります。
特に仕事・家事・子どもの予定が重なる日は、完璧な夜ごはんを作る余裕なんてないですよね。
今回は、40代ママ目線で「疲れた日のリアル時短ごはん」をまとめました。
疲れた日は夜ごはんを頑張りすぎない
昔は「ちゃんと作らなきゃ」と思っていましたが、最近は無理しすぎないことを大事にしています。
毎日完璧じゃなくても、家族が食べられて、自分も少しラクできるなら十分だと思うようになりました。
40代ママのリアル時短夜ごはん
① 冷凍うどん
疲れた日の定番です。
レンジで温めて、卵・わかめ・ネギ・冷凍野菜などを足すだけでも、それなりに夜ごはんになります。
② 納豆ごはん+味噌汁
朝ごはんっぽいですが、夜でも全然ありだと思っています。
納豆・ごはん・味噌汁があれば、かなり安心感があります。

③ 焼くだけ・温めるだけのおかず
冷凍餃子、焼き魚、冷凍ハンバーグなど、焼くだけ・温めるだけ系はかなり助かります。
無理に一から作らなくても、組み合わせればちゃんと夜ごはんになります。
④ 宅食を予備にしておく
本当に疲れている日は、レンジだけで食べられる宅食があるとかなりラクそうです。
毎日使うというより、「疲れた日の保険」としてあると安心感があります。
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ご飯作りたくない日は悪いことじゃない
疲れている日に「作りたくない」と思うのは、普通のことだと思います。
特に40代になると、無理をすると翌日まで疲れが残りやすい気がしています。
だから最近は、「今日はラクする日」と決めることもあります。
在宅ワーク中の食事管理にもつながる
在宅ワークだと、お昼も夜も家で食べることが多くなります。
毎回ちゃんと作ろうとすると疲れるので、ラクできる仕組みを作っておくのが大事だと感じています。
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まとめ
疲れた日の夜ごはんは、完璧じゃなくて大丈夫。
冷凍うどん、納豆ごはん、温めるだけのおかず、宅食などをうまく使えば、かなりラクになります。
40代ママは特に、頑張りすぎず、続けやすい食事習慣を作ることが大事だと感じています。

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