こんにちは。40代・3児ママの愛です。
「今日はもう夜ごはん作りたくない…」と思う日、ありませんか?
私はかなりあります。
子どもの予定、家事、在宅ワーク、買い物、片付け。夕方になるころには、もう気力が残っていない日もあります。
そんな日にかなり助かっているのが、冷凍うどんです。
冷凍うどんはレンジですぐ食べられますし、家にある具材を少し足すだけでも満足感があります。
今回は、40代ママ目線で、疲れた日に助かる冷凍うどんアレンジと、無理しない食事習慣についてまとめます。
冷凍うどんは疲れた日の救世主
冷凍うどんは、家にあるだけでかなり安心感があります。
- レンジで簡単に作れる
- すぐ食べられる
- 子どもも食べやすい
- 具材を足しやすい
- 価格も比較的手頃
- 洗い物が少なく済みやすい
特に疲れている日は、「栄養バランスを完璧にする」よりも、まず家族が無理なく食べられることが大事だと感じています。
もちろん毎日冷凍うどんだけでは偏りますが、疲れた日に助けてもらう食材としては本当に便利です。
40代ママが冷凍うどんを使う理由
40代になってから、無理をすると翌日に疲れが残りやすくなったと感じています。
昔は「夜ごはんはちゃんと作らなきゃ」と思っていました。
でも3人の子育てをしながら在宅ワークをしていると、毎日完璧に作るのはかなり大変です。
そこで最近は、「作れる日は作る」「疲れた日はラクする」と考えるようになりました。
冷凍うどんは、頑張りすぎない食事管理の中でかなり助かる存在です。
冷凍うどんを少しでも満足感のあるごはんにするコツ
冷凍うどんだけだと、どうしても炭水化物中心になります。
なので私は、できるだけ何かひとつ具材を足すようにしています。
- 卵
- わかめ
- 納豆
- 豆腐
- 冷凍ほうれん草
- 冷凍ブロッコリー
- ネギ
- 鶏肉や豚肉の残り
完璧な栄養バランスを目指すというより、「何かひとつ足せたらOK」くらいの気持ちです。
卵を足すだけでもたんぱく質が増えますし、わかめや冷凍野菜を入れるだけでも少し安心感があります。
40代ママのリアル冷凍うどんアレンジ
① わかめ+卵うどん
一番よく作る定番です。
冷凍うどんをレンジで温めて、わかめ・卵・ネギを入れるだけ。
疲れていても作りやすく、味もやさしいので子どもも食べやすいです。
卵を入れると満足感が出るので、「とりあえず何か食べたい」という日に助かります。
② 納豆うどん
意外とよく作るのが納豆うどんです。
冷凍うどんに納豆、ネギ、卵をのせるだけでもかなり満足感があります。
火を使わずに作れるので、洗い物も少なくて済みます。
納豆は冷蔵庫に常備しやすいので、忙しい日の味方です。
③ 冷凍野菜うどん
最近は冷凍野菜もかなり使っています。
冷凍ほうれん草やブロッコリーをそのまま入れるだけでも、野菜を足せた安心感があります。
野菜を切る元気がない日でも、冷凍野菜ならすぐ使えるのが助かります。
「全部手作りしなきゃ」と思うと疲れてしまうので、冷凍食品は無理なく続けるための工夫だと思っています。
④ 焼肉のタレうどん
子どもが食べやすい味にしたい時は、焼肉のタレを使うこともあります。
冷凍うどんに焼肉のタレ、卵、ネギを合わせるだけでもかなりおいしいです。
味付けを考えなくていいので、疲れている日に助かります。
ただし味が濃くなりやすいので、タレは少なめから調整しています。
⑤ 豆腐を足してボリュームアップ
冷凍うどんだけでは少し物足りない時は、豆腐を足すこともあります。
豆腐はそのまま入れやすく、やわらかいので子どもも食べやすいです。
たんぱく質も足せるので、40代の体型維持を意識している私にはありがたい食材です。
疲れた日は頑張りすぎない
40代になってから、無理をすると翌日にかなり残ると感じています。
「ちゃんと作らなきゃ」と思いすぎると、食事作りがしんどくなる日もあります。
最近は、疲れた日は頑張りすぎないことも大切にしています。
冷凍うどん、冷凍野菜、納豆、卵、豆腐。
こういう家にあるもので簡単に済ませる日があってもいいと思っています。
ダイエット中でも冷凍うどんは食べていい?
私は、ダイエット中でも冷凍うどんを食べています。
大切なのは、冷凍うどんを食べるかどうかよりも、食べ方だと思っています。
うどんだけで終わらせるとお腹が空きやすいこともあるので、卵や納豆、野菜を足すようにしています。
また、夜遅くに食べる時は量を調整したり、味を濃くしすぎないように気をつけています。
無理に我慢するより、食べ方を工夫して続ける方が私には合っていました。
冷凍食品をうまく使うとラクになる
冷凍食品というと、以前は少し手抜きのように感じていました。
でも今は、忙しいママにとってかなり心強い味方だと思っています。
毎日すべてを手作りするのは大変です。
冷凍うどんや冷凍野菜をうまく使うことで、食事作りのハードルが下がります。
結果的に、外食やお菓子で済ませるよりも、自分にとっては整えやすい日もあります。
我が家で常備していると助かるもの
疲れた日に冷凍うどんをすぐ作れるように、我が家では次のようなものを常備することが多いです。
- 冷凍うどん
- 卵
- 納豆
- 乾燥わかめ
- 冷凍ほうれん草
- 冷凍ブロッコリー
- ネギ
- 豆腐
このあたりがあると、かなり気持ちがラクです。
「今日は何も作れない」と思った日でも、冷凍うどんに何かひとつ足すだけで食事になります。
関連記事・参考リンク
冷凍うどんのような簡単ごはんは、疲れた日や在宅ワークの日の食事管理にも役立ちます。
ままはぴフィットでは、40代ママが無理なく続けやすい食事習慣や体型維持について、実体験をもとに紹介しています。
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参考にした外部サイト
食事や健康習慣については、信頼できる公的・専門機関の情報も参考にしながら、無理のない範囲で取り入れるようにしています。
姉妹サイト・YouTubeのご紹介
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まとめ
冷凍うどんは、疲れた日のかなり強い味方です。
わかめ、卵、納豆、冷凍野菜、豆腐などを足すだけでも、満足感のあるごはんになります。
40代ママは特に、無理しすぎず、ラクできる食事習慣を作ることが大事だと感じています。
完璧な食事を毎日続けるより、「疲れた日でも続けられる工夫」を持っておく方が、結果的に体型維持にもつながりやすいと思っています。
よくある質問(FAQ)
冷凍うどんはダイエット中でも食べていいですか?
私は食べています。卵・納豆・わかめ・冷凍野菜などを足して、うどんだけで終わらせないようにしています。
冷凍うどんだけだと栄養が偏りますか?
冷凍うどんだけだと炭水化物中心になりやすいので、たんぱく質や野菜を少し足すようにしています。
疲れた日におすすめの冷凍うどんアレンジは?
わかめ+卵うどん、納豆うどん、冷凍野菜うどんが作りやすくておすすめです。
子どもも食べやすいアレンジはありますか?
卵うどんや焼肉のタレうどんは、子どもも食べやすい味になりやすいです。味が濃くなりすぎないように調整しています。
冷凍食品を使うのは手抜きですか?
私は手抜きではなく、忙しい日を乗り切るための工夫だと思っています。無理なく続けられる食事習慣を作ることが大切だと感じています。


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